FE Echoes プレイ日記⑧ホームシックだけどパラディンが里帰りを許してくれない
FE Echoes プレイ日記第八回です。今回は3章開始して両軍をバラバラに動かせるようになったところからです。
アルム軍を動かしていきます。
冒頭の大広間でのエフィとクレアとの会話ですが、とりあえずアルムがモテモテですね…。
まずは学者さんに頼まれた地下墓地の調査を始めます。
アルム⇔エフィ支援B発生。エフィの空回りっぷりがだんだん心につらく響いてくる…。
クリフ⇔ロビン支援A発生。
ここで、ルカを育てるのをやめてグレイを育て始めるか迷う(支援集めのため)けど、Echoesのシステムだったら二週目で全員レベルMAX!支援コンプリート!とかもできそうなので、やっぱりやめました。
とは言ってもロビン⇔グレイ支援B発生。なるほど。次回はクレアとグレイを同時に育てよう。(決心)
リマ家の指輪持ちの敵軍が思った以上に強くて、クリフが死んだので初めてミラ様に巻き戻してもらいました。
今回の魔導士は魔法でHPが減る分をちゃんと計算しなきゃいかんね…
なんとか全員無事で指輪をゲットした後はスタコラサッサと墓地を後にしました。
で、気合入れて進軍したのですが、敵が強くなってきてて、意外と苦戦…。
やり直しまではないですが、危ない場面がちょいちょいありました。
シルクに盾もたせてなかったら死んでたわ…とか
なんだあの魔女のワープ!反則じゃねーのか!…とか。
外伝ってもしかして全員育てるのデフォなのかしら…全員出撃できるし…。
いろいろギリギリなのですが、なんとか勝利。エセみどりは逃げ出しました。
なんだか敵が強いのでそのまま進軍するのを迷ってしまって、
「いったん村に帰ってほっこりしようかしら…」なんて思ってうろうろしていたら
敵のパラディン隊が進軍してくるっていうね。
さすがに城は取られたらまずいだろうと思い北の城門でギリギリ食い止めました。北の城門の戦い易さは異常。
村に戻るのは無理そうです。
というわけで里帰りを諦めてベルクトと対峙。この人のテーマ曲まじ貴族である。
とりあえず退却させることに成功。
森の分岐路(?)でモブパラディンと戦うのが嫌だったのですが、進軍のために避けて通れなさそうなので、やり直しつつもパラディンを撃退。やっぱり全員育てるのがデフォなのかな…。
ドゼーの砦へ進軍します。
章開始前会話で、エセ緑フェルナンからクレーベの婚約者マチルダへの叶わぬ淡い恋が見え隠れしますねー。
エムブレムシリーズ、恋に破れたキャラクターは敵軍に行きがちですよね。
エフィは大丈夫かしら…。
ドゼーの砦はそこまで難しいこともなく攻略。マチルダ様が強くて助かったぜ…。
召喚士が意外と手ごわかったですが、戦いが長引くだけで、こっちがやられてしまうということはありませんでした。
ドゼー撃破したので砦の中も探索させていただきます。。
グレイとの会話→グレイ、遊んでんな~
宝箱から王家の剣がでてきた。もしやもしやねぇ~とは思いましたが、やはり、
あるむん、王家の剣を軽々持ち上げる。。
エクスカリバーーーー!!!
さらにさらに、マチルダが仲間になります。
マチルダとクレーベを観てると(誤字ではない)、イサドラとハーケンを思い出しますね~。
再開のシーンはやっぱりキスしたんでしょうかねぇ…さっきまでゾンビと戦ってたけど。
で、3章アルム軍最後っぽいですが、水門までやってきました。リュートの妹デューテを殺さないようにしてほしいとのこと。
しかしながら、デューテ強い!そして守備が低い!
デューテのHPを1以上6以下に保てるのは、奇しくも兄のエクスカリバーだけでした。
しかもこのエクスカリバー、1/4の確率で必殺がでてテューテを殺してしまうっていうね。
そもそも最初に攻め寄せてくる魔法使いたちもそれなりに強力(かつ物理ユニットの魔防が押しなべて低い)なので、運次第でデューテかクリフが死ぬんですよね…。
(クリフとシルクを並べて、その後ろにデューテを置いて、反撃で倒すスタイル。自軍ターンは回復と、ロビンの弓による遠距離攻撃。)
運任せなマップでした。
ボスのタタラ様も強かった!
全員二発確定でした。シルクに至っては回復後、HPがやや少なくなった状態で一撃でやられてしまうという。
リセット!!
結局、ロビンでおびき寄せる+反撃(当たればラッキー。当たらなかった)→技の高いクリフで確実に削る→エフィでとどめ、でした。もしも攻撃を外した時のためにアルムがいかずちの剣で待機していましたが、なんとかエフィでとどめさせました。
ここまでで主要キャラがレベル14ってところです。下級職のLvMAXはいくつなのかしら…。
デューテを仲間にして、アルム編ひとまず終了ってところでしょうか?
次はセリカ軍を動かしていきます!